coffee

wpid-20150915_115509.jpg伊都国珈琲はミャンマー北東部の標高1,300mの山岳高原地帯の村で栽培されています

この国に初めて珈琲が伝わったのは16世紀ごろフランスの宣教師が嗜好品として持込、

本格的に良質のコーヒー栽培が始まったのは1885年頃。

農薬や、成長促進剤、その他の肥料などを一切使用していない、

伝統的な栽培方法で栽培されたナチュラルなコーヒーです